チベットについて語る会  〜G7、G20を通して青年チベット活動家が見たもの〜 話題提供 佐久間えいと氏
【転載歓迎】
皆様
今枝です

あいちトリエンナーレ 愛知県が主戦場になってしまいましたが
今回の表現の不自由展・その後の開催中止の問題は文化庁のが補助金の
給付をやめると言い出したことにより、問題点がより明確になりました。

6月のG7サミットでは僕らの仲間たちがメディアセンター入りのパスを
拒否される事件がおこりました。香港では若者たちが自由を守るために
戦っています。韓国や台湾の若者たちも熱いです。

9/20にはグローバル気候マーチが世界中で行われ渋谷に3000人、名古屋でも
250人の若者がデモに参加しました。スウェーデンの16歳の環境活動家
グレタ・トゥンベリさんが始めた活動がこんな大きな動きになって
しまいました。

今回は3年以上前から話をゆっくり聞きたかった三重県のチベットの人権
活動家の佐久間さんをよんでたっぷり話を伺う企画です。是非ともご参加
ください。

ムカデの下駄箱 第2弾!
2019年10月19日土曜日 18:30〜21:00
 チベットについて語る会 
 〜G7、G20を通して青年チベット活動家が見たもの〜
話題提供 佐久間えいと氏
内容と時間割

 18:30くらいから
  チベットに関するビデオの上映
 19:00頃、佐久間氏の到着を待ち、佐久間氏のお話し
お話しのながれで以下のようなお話も出るかも
・G20大阪市民サミット報告会
・中国の人権問題を中心として
・香港の話
その後お酒を飲みながら質疑・懇親

参加費 500円+ワンドリンクオーダー(アルコールもあります)
 ※飲みたい人は最初から飲めます(ライブハウスと同じのりです)
 食べ物・2杯目以降のドリンクは各自持ち込んでください。その際食べ物、飲み物は同席の方にもシェアしてください。

会場 コミュニティカフェかがよひのとなりの第1教室
   岩倉市昭和町一丁目23 おさや糸店ビル2階
   http://www.osaya.co.jp/info/info.html
   会場の問合せ 090-3562-0479
   カーナビに入れるなら 0587-37-0003

泊まりたい人は3階に寝っ転がれるスペースはあります。
朝まで語り会いたい人は、それもOKですが講師を無理やりつき合わせないこと。

講師プロフィール
佐久間えいと
三重県松阪市生まれ
電器メーカーの下請けで窓際エンジニアをする傍ら、チベット支援活動を行う。
仏教系高校を卒業し、大学では化学工学科・エネルギー理工学専攻で環境系の研究に携わる。
学生時代のサークルは児童文化部。
元アニメオタク。好きな芸能人はラジオDJの小森まなみ。
趣味は城めぐり。日本百名城制覇まで残り三分の一。
親からは「チベットにばかり行ってないで、早く嫁を探せ」と言われるが、実は自身でチベット本土に入ったことは無い。

チベット友の会
2008年の北京五輪聖火リレーを受けて、2009年に三重県で友人らと結成。
2016年伊勢志摩サミットを機に国際NGOの支部としてStudents for a Free Tibet Japan Mie chapter となる。



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今枝 久@リリオの会/こどもフォーラム
携帯 090-1476-6181
携帯メール imaeda9san@docomo.ne.jp

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バックオフィスの側から、NPO/NGOを支える人材を育成します。

関係各位(転送・転載歓迎)

いつもお世話になっています。東大手の会の青木です。標記の企画についてご案内させていただきます。ぜひ、ご参加ください。

■NPO/NGOバックオフィス基礎講座in三重 開催のご案内

バックオフィスの側から、NPO/NGOを支える人材を育成します。

○プログラム ※単発での受講も可能です

1講(NPO法と法人運営実務)

【日 時】8/3(土)10時〜11時30分

【会 場】みえ市民活動ボランティアセンターミーティングルームA、B(三重県津市羽所町700)

【講 師】矢内淳氏(弁護士)

2講(NPO法人の経理・会計(基礎))

【日 時】8/3(土)13時〜14時30分

【会 場】同上

【講 師】森建輔氏(バックオフィス業務オーガナイザー)

3講(給与計算・労務)

【日 時】8/3(土)14時〜16時30分

【会 場】同上

【講 師】池田幸代氏(社会保険労務士)、森建輔氏(バックオフィス業務オーガナイザー)

【定 員】30名

【参加費】2,000円(各講)

【参加対象】

・すでにNPO/NGOでバックオフィスを担当している方

・これからNPO/NGOでバックオフィスの担当となる方

・外部からNPO/NGOのバックオフィス支援に取組む方

★バックオフィスファームプロジェクトとは

NPO/NGOにおいて、会計・労務・届出事務等のバックオフィス業務を担う「バックオフィススペシャリスト」を育成し、バックオフィス業務の担い手が不足するNPO/NGO団体につなげるプロジェクト。税理士・社労士等の専門家からスーパーバイズを受けつつ、他のスペシャリストとも相互支援しながら、複数の団体のバックオフィスを担う人材を継続的に育成し、東海地域のNPO/NGOのバックオフィスを支える「バックオフィスファーム」の形成を目指しています。

【講師プロフィール】

・矢内淳氏(弁護士・社会福祉士)

大学生のときに環境ボランティアに携わったのが市民活動との接点。2005年、公設民営のNPO支援センターに就職し、NPOスタッフになる。その後、福祉分野のNPOに移り、高齢者・障がい者への身元引受や成年後見の業務、人材養成研修、法人運営を担当した。NPO法人市民活動支援機構ぼらんぽ(2009年設立、2015年解散)の代表理事として、NPOや支援センターのスタッフ向け研修会等の企画運営に携わった。2010年社会福祉士登録、2018年弁護士登録(愛知県弁護士会)。

・森建輔氏(バックオフィス業務オーガナイザー)

信用金庫勤務を経て、NPO・社会起業の世界へ。当初は起業家を志すも、自分には「一生をかけて取り組みたいと思うテーマがない…!」と気づく。一方で経理などの事務仕事は苦にならず、整理整頓・業務効率化などには「妙に燃える自分」にも気づく。2012年頃よりNPO等の経理支援を開始し、現在は複数事業所で経理・会計・給与計算・各種庶務の処理支援・処理代行、会員・顧客管理の仕組づくり等を行っている。実際の現場で確実に業務が回るための帳票・ツールのカスタマイズを得意とする。

・池田幸代氏(社会保険労務士)

会社員を辞めて、JICAの日系社会青年ボランティアとしてブラジルで2年間活動。帰国後は、三重県国際協力推進員として、イベント等を地域やNPOの方々と共に企画・実施した経験あり。企業での人事労務の業務を経験し、現在は、社労士事務所を開設。小さな事業所や新規立ち上げ事業所の社会保険の手続きや給与計算、就業規則の作成等に携わっている。初めて給与や労務に携わる方々に、丁寧にわかりやすく、仕組みをお伝えすることを心掛けている。

★参加申し込みフォームからお申込みください★

https://forms.gle/GbrYa1RHmVQyYtjT8

↓参加申し込みフォームの利用が難しい方は、下記内容を、FAX または Email で連絡ください

≪NPO/NGOバックオフィス基礎講座in三重 申込書≫

●お名前:

●ご所属(ある方のみ):

●E-Mail:

●受講する回をお知らせください:

・8/3 1講

・8/3 2講

・8/3 3講

●特に学びたいこと、知りたいこと等:

<申込先>

東大手の会

FAX 052-414-4684

Email higashiote@gmail.com

↓チラシは、こちらからダウンロードしてください

http://blog.canpan.info/higashiote/archive/305

【主催】東大手の会

東海地域のNPO/NGOなどの民間非営利組織で職員として働く若手スタッフを中心に、2005年11月に結成しました。所属団体内では、悩みを共有できる同世代がいない、研修機会を持つことが難しい等の課題を抱えたスタッフが、団体を離れて自ら相互学習型ネットワークを形成し、現場で今困っているテーマを学習したり、同じ環境にいるスタッフ同士で交流する機会を提供しています。

【協力】NPO法人みえNPOネットワークセンター

※独立行政法人環境保全再生機構 地球環境基金の助成を受けて実施しています。

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青木 研輔

携帯:090-6618-0369

E-Mail:aoki0104@hotmail.com

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「今さら聞けない年度更新・算定基礎届の書き方」

関係各位(転送・転載歓迎)

いつもお世話になっています。東大手の会の青木です。標記の企画についてご案内させていただきます。ぜひ、ご参加ください。

■NPO・NGOバックオフィス実務スキル学習会「今さら聞けない年度更新・算定基礎届の書き方」

決算が終わってホッとしたのも束の間! 労働局からは労働保険の年度更新、年金事務所からは算定基礎届、専門用語がいっぱい並ぶ書類が届く時期です。これらの書類を「なんとなくやっつけ」で処理していませんか?

毎年「自信ないけど これで まあ いっか?!」で済ませていたあなた、この学習会で「ちゃんとした書き方」を学びましょう。

【日 時】2019年6月15日(土)14時〜16時

【会 場】地域資源長屋なかむら1階 共同会議室(名古屋市中村区本陣通5丁目6-1)

【講 師】高木登茂子さん(社会保険労務士)

【コーディネーター】森建輔さん(バックオフィス業務オーガナイザー)

【参加費】1,000 円

【定 員】10 名

【参加対象】NPO 法人などの社会的企業の会計・労務に携わる個人や担当者

※独立行政法人環境保全再生機構 地球環境基金の助成を受けて実施しています。

【申 込】下記内容を、FAX または Email で連絡ください

    所属団体/氏名/電話番号/Email

【申込先】東大手の会

FAX:052-414-4684

Email:higashiote@gmail.com

【主 催】東大手の会

https://www.facebook.com/higashiote

※東海地域のNPO/NGOを中心とした民間非営利組織のスタッフ・役員で作るネットワークとして、研修・交流機会の提供、調査研究等に取り組んでいます。

↓チラシはこちらからダウンロードしていただけます

http://blog.canpan.info/higashiote/archive/298

 

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2015年に幕を開けた乙川リバーフロント地区のまちづくり。
2015年に幕を開けた乙川リバーフロント地区のまちづくり。
公共と民間が連携し、市民ワークショップやシンポジウム、社会実験等を経て、このまちの新しい暮らし方、働き方、遊び方を実現するために取り
まとめられた「乙川リバーフロント地区公民連携まちづくり基本計画(QURUWA戦略)」が、今年度から動き始めました。

シンポジウムでは、11月に行われた康生通りの社会実験をはじめ、この1年の公民のさまざまな動きの発表を通じてQURUWA戦略の全体像を伝えると
同時に、民間主体のまちづくりの他都市の事例に学びつつ、そこから見える目指すべきまちづくりの将来像やそれらを実現する方法について掘り下
げ、これからの公民連携のまちづくりを展望します。

【プログラム】
[第1部]
話題提供「QURUWA戦略1年目を振り返る」
[第2部]
パネルディスカッション「QURUWA戦略の2年目以降を展望する」

・パネリスト
藤村 龍至 (Ryuji Fujimura) 氏
 コーディネーター/乙川リバーフロント地区まちづくりデザインアドバイザー/建築家/東京藝術大学美術学部建築科准教授/RFA主宰

清水 義次 (Yoshitsugu Shimizu) 氏
 乙川リバーフロント地区まちづくりデザインアドバイザー/建築・都市・地域再生プロデューサー/アフタヌーンソサエティ代表/3331アーツ千
代田代表

西村 浩 (Hiroshi Nishimura) 氏
 乙川リバーフロント地区まちづくりデザインアドバイザー/建築家/株式会社ワークヴィジョンズ代表取締役/株式会社リノベリング取締役

泉 英明 (Hideaki Izumi) 氏
 乙川リバーフロント地区まちづくりデザインアドバイザー/都市プランナー/有限会社ハートビートプラン代表取締役/北浜水辺協議会理事

伊藤 孝紀 (Takanori Ito) 氏
 名古屋工業大学大学院 建築・デザイン分野 准教授/建築家/タイプ・エービー主宰/栄ミナミまちづくり会社(都市再生推進法人) 顧問

【概要】
日時:2月17日(日)14:00- 16:30 [13:30開場]
場所:図書館交流プラザりぶらホール
参加費:無料
定員:当日先着200名(申込不要)

主催:岡崎市
運営:NPO法人岡崎まち育てセンター・りた
お問い合わせ:乙川リバーフロント推進課(0564-23-6490)

※QURUWAとは
名鉄東岡崎駅、乙川河川緑地、(仮称)乙川人道橋、中央緑道、籠田公園、りぶら、岡崎城など公共空間の各拠点を結ぶ主要回遊動線。かつての岡
崎城跡の「総曲輪(くるわ)」と重なること、また、動線が「Q」の字に見えることから、「QURUWA」と命名しています。
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2/3 いなかとまちのくるま座ミーティング【暮らしに生かす自然のチカラ】

 

 

2/3 いなかとまちのくるま座ミーティング【暮らしに生かす自然のチカラ】
足助注目!講演会募集
イベント名
いなかとまちのくるま座ミーティング

日時
2019年2月3日     13:00-17:30
場所
足助交流館

プログラム
第1部
13:00~14:45 オムニバストーク【定員200名】
■テーマ
暮らしに生かす自然のチカラ
■ゲスト
久津輪雅(くつわまさし)氏 岐阜県立森林アカデミー准教授
岩間敬(いわまたかし)氏 (一社)馬搬振興会代表理事
井筒耕平(いづつこうへい)氏 sonraku代表取締役
清水潤子(しみずじゅんこ)氏 猟師・ジビエカフェMuiオーナー
■コーディネーター
澁澤寿一(しぶさわじゅいち)氏 豊森なりわい塾 塾長


第2部
15:00~16:30 くるま座談義
◎分科会 敖螳20名】
■テーマ
「木づかいで変わる暮らし」
■内容
生木を削って、小物や家具をつくる「グリーンウッドワーク」の活動について
紹介いただき、作品展示、木を削るワークショップも行います。
■ゲスト
久津輪雅(くつわまさし)氏 岐阜県立森林アカデミー准教授


久津輪雅氏

◎分科会◆敖螳30名】
■テーマ
「馬・動物とともにある暮らし」
■内容
伝統的な木材搬出技術である「馬搬(ばはん)」。自然にやさしく機械が入れない場所でも作業できる技術として、近年見直されつつあります。
馬・牛など動物のチカラが、これからの農林業や暮らしにどう役立てられるか学びを深め、考えます。
■ゲスト
岩間敬(いわまたかし)氏 (一社)馬搬振興会代表理事

岩間敬氏

◎分科会【定員30名】
■テーマ
「地域のエネルギーは自分たちでツクル」
■内容
2018年は台風の多い年でした。停電時、電気などエネルギー確保の大切さを実感したのではないでしょうか。地域で使うエネルギーは自分たちで創
る地域自治のあり方について対話しましょう。
■ゲスト
井筒耕平(いづつこうへい)氏 sonraku代表取締役
■コーディネーター
村田元夫(むらたもとお)氏
螢圈次Ε┘后Ε汽檗璽搬緝充萃役

井筒耕平氏

◎分科会ぁ敖螳30名】
■テーマ
「ヘンタイが中山間地農業を救う?」
■内容
獣害により、全国で毎年200億円前後の農作物被害が出ています。異常気象に高齢化。今までの当たり前が通用しなくなってきています。山積みの
課題について明るく、かつ真剣にみんなで考えてみませんか?
■ゲスト
清水潤子(しみずじゅんこ)氏 猟師・ジビエカフェMuiオーナー
江崎雄一郎(えさきゆういちろう)氏 米農家


清水潤子氏


江崎雄一郎氏

◎16:45~17:30 まとめの全体会
■登壇者
各分科会のコーディネーター
おいでん・さんそんセンター 鈴木辰吉センター長

第3部
18:00 夜なべ談義(交流会)【定員40名】
■参加費 5,000円程度
■場所 足助交流館近くの飲食店

参加申込方法
参加には、事前申込が必要です。
先着順に受付いたします。
ちらし裏面の申込票に記入し0565-62-0614にFAXするか
次の項目を明記したメールをsanson-center@city.toyota.aichi.jpまで
送ってください。
〇疚将∋臆担望(第1部オムニバストーク、第2部くるま座談義は、第2希望まで記入、第3部夜なべトーク)E渡暖峭罩e-mailソ蚕雖所属(会
社・団体など)
締切
1月31日(木)必着
分科会に参加される方には、折り返し受講案内・駐車券をお送りします。
※応募者の個人情報は、受講案内の発送など当シンポジウムの運営に使用します。なお、今後イベント等のご案内をさせていただく場合がございま
す。
会場
足助交流館
※当日、足助交流館の駐車場は利用できません。
足助支所駐車場をご利用ください。会場までは、徒歩5分ほどです。

お問い合わせ
おいでん・さんそんセンター
〒444-2424
豊田市足助町宮ノ後26−2
TEL:0565-62-0610
FAX:0565-62-0614
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手作り醤油を仕込んでみませんか
気のあったお仲間と一緒に、手作り醤油を仕込んでみませんか。
手作り味噌を仕込んだことのある方なら、
なんとなく醤油の仕込みもイメージすやすいかも。

 でも、味噌作りより、もう少し手間暇かかります。
けれども、そんな時間をかけて育ててきたもろみが、
 最後に醤油となって絞り出されるのを見た時には、
きっと心からにじみ出る愛おしさを感じることができるはず。

はじめて野菜やお米を育てたり、動物を家族に迎えたり、
 子どもをお腹に宿した時のように。

命育む幸せと、ほんの少しの覚悟かあれば、
 日本食に欠かすことのできない発酵調味料である醤油は
「お店で並んでいるものを買うのじゃあなくて、
 育てるに値する命の一滴」だと思えるに違いありません。

今年の仕込みは3月30日〜4月6日までの間で受付けします。

締め切りは、3月10日。日程が埋まり次第終了します。
 詳しくは、こちら↓を熟読してお申込みください。
http://kokokonohatake.p1.bindsite.jp/pg1487.html

皆様のご参加お待ちしております。

☆〜☆〜☆〜☆〜☆〜☆〜☆〜☆〜☆〜☆

季の野の台所 森川美保
470-2401
愛知県知多郡美浜町布土字豆池23
Tel/Fax(0569)82-1931

★ホームページ
http://kokokonohatake.p1.bindsite.jp/

★ブログ『季節の野原で葉っぱの音を・・』
http://blog.goo.ne.jp/kisetunonohara

★フェイスブック
https://www.facebook.com/kinononodaidokoro.nougakutai?ref=br_rs
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伊勢湾流域圏の再生を考えるシンポジウム、第4回

皆様、こんにちは。

年に一度、中部圏で行っています伊勢湾流域圏の再生を考えるシンポジウム、第4回目の今年は岐阜で行います。

案内を転送いたしますので、ぜひご参集下さい!

なお、午前中は、同じ会場で10:00〜、ワシントン条約、ラムサール条約、生物多様性条約に参加した人達による参加報告&最新情報の共有を行います。こちらもお気軽にご参加頂けたら嬉しく思います。

以下リンク(↓)

http://dousui.org/dataroom/pdf/20190203_IsewanSympo.pdf

一般社団法人JELF 事務局、三石

転送歓迎

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シンポジウム:第4回 伊勢湾流域圏の再生を考える

〜生物多様性に配慮した持続可能な生産と消費

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2019年2月3日(日)13:30〜

会場:岐阜市 メディアコスモス 「かんがえるスタジオ」

●基調講演

「生物多様性の主流化」を物差しに考える地域の現状、日本の現状(高山 進)

●地域からの報告

鈴木 健一:あいちの森とまちを繋ぐ「森と子ども 未来会議」 学童保育―板倉の家―の活動

平工顕太郎:河川漁業の実態からみえる、これからの川漁師モデル

神田 浩史:揖斐川流域のつながりを紡ぐことで見えてくる”穏豊社会”

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2010年名古屋で開催された生物多様性条約COP10において採択された愛知目標の達成期間も残すところ2年となった。私たちは過去3回、愛知目標の達成を20ある目標ごとにではなく、流域圏という広域的な視点から、また現場の眼を持つ市民の視点から考えようとシンポジウムを重ねてきた。

4回目となる今回、基調講演において「愛知目標」の基本理念である「生物多様性の主流化」とは何であったかを再確認し、3名の実践者からは森、川、街で「生物多様性に配慮した持続可能な生産と消費」のあり方を日々模索されているご経験を伺い、参加者と未来に向けた知恵を模索したい。

共催:認定NPO法人 野生生物保全論研究会(JWCS)

伊勢湾再生を考えるシンポジウム実行委員会

(実行委員会加盟団体:伊勢 ?三河湾流域ネットワーク  /国連生物多様性の10年(UNDB)市民ネットワーク /中部の環境を考える会 / 四日市ウミガメ保存会  / よみがえれ長良川実行委員会 / 設楽ダム建設を考える会)

■問い合わせ : 長良川市民学習会090−1284−1298 (武藤)

*この研究会は平成30年度独立行政法人環境再生保全機構地球環境基金の助成を受けて実施します。

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◆◇悩める若者のための環境の仕事のハナシ◇◆
みなさま

お世話になります、四日市公害と環境未来館活動室の谷崎です。
四日市公害と環境未来館では、
今年も「環境の仕事」をテーマとした講座を開催します。
将来や就職・転職などの参考にされる方は、ぜひお越しを。
また、求人やアルバイトなどを募集している環境関連の企業・団体の方は、
情報を掲示または配布することも可能です。
配布物をお送りいただくか、掲示データA4 1枚程度をお送りください。

以下、講座情報です。
        ↓↓

◆◇悩める若者のための環境の仕事のハナシ◇◆ 
【日時】 
2019月2月3日(日)13時30分〜16時30分 
【会場】 
四日市公害と環境未来館 1階 研修・実習室
【対象】
高校生、大学生、専門学校生〜30代くらいまで 
【参加費】
無料 
※就職説明会ではありませんので、楽な服装でお越しください 
【ゲスト】 
■西田 清紀さん(環境省 中部地方環境事務所 環境対策課)   総務省→内閣府→環境省を経験し、広い視点から環境教育に取り組む。
■山口 勉さん(エスペックミック株式会社)   在来種を使った緑化に取り組む。
■西田 佳章さん(NTN株式会社 自然エネルギー商品事業部)   騒音の少ない風力発電や小型水力など、自然エネルギーを広める。
■川野 千春さん(イオンリテール株式会社)
 社会貢献活動を担当し、地域のボランティアを支援。   スケジュールなど、詳しくはホームページのチラシを参照下さい。 
↓↓
http://www.city.yokkaichi.mie.jp/yokkaichikougai-kankyoumiraikan/pdf/2019_work_0203.pdf  【お申し込み】  人数把握のため、できる限り前日までにお申し込みください。  電話(休館日にご注意ください)、メールまたは、FAX、郵送で、  氏名、年齢(学生は、学校名・学部名と学年)、電話番号を 
四日市公害と環境未来館「環境の仕事」係までお申し込みください。  【主催・お申し込み先】  四日市公害と環境未来館  〒510−0075  三重県四日市安島1丁目3番16号  TEL:059-354-8430  FAX:059-354−8431  E−mail:info@eco-yokkaichi.com 
ホームページ:http://www.city.yokkaichi.mie.jp/yokkaichikougai-kankyoumiraikan/
休館日:月曜(月曜が祝日の場合は翌日)、年末年始(12/29〜1/1)
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1月19日(土) 「藤前干潟サイエンスカフェ」

毎年1回、藤前干潟ふれあい事業で実施されている「藤前干潟サイエンスカフェ」を

1月19日(土)に開催します。

 

今年度は、「ミサゴをはじめとする藤前干潟の猛禽類」をテーマに、

北海道から先崎啓究(せんざきひらく)氏(道央鳥類調査グループ)を

講師としてお招きしてサイエンスカフェを行います。

 

同日には、「渡り鳥調査隊(野鳥観察と調査イベント)&ミサゴのペーパークラフト」も開催します。

 

干潟の食物連鎖の頂点に立つ猛禽類の生態や魅力について楽しく学べる1日 となるはずです。

ぜひご参加ください。

詳細は以下のチラシ(PDF)をご覧ください。

表面:http://www.inae-bird-watching-place.org/20190119sciencecafe2018-0.pdf

裏面:http://www.inae-bird-watching-place.org/20190119sciencecafe2018-1.pdf

 

 

☆藤前干潟で学ぼう 鳥をみる、知る、作る!☆
【1部 藤前干潟の渡り鳥調査隊とミサゴのペーパークラフト】
日時:2019年1月19日(土)10:00〜12:00
場所:名古屋市野鳥観察館、稲永ビジターセンター(集合は名古屋市野鳥観察館)
講師:森井豊久(名古屋市野鳥観察館)、間部裕子氏(NPO法人藤前干潟を守る会)
定員:20名(先着順)
参加費:無料
持ち物:防寒着、お持ちであれば双眼鏡
(※2部とあわせて参加される方には昼食をお持ちになることをお勧めします。)
申込み・問い合わせ先:下記

 

【2部 藤前干潟サイエンスカフェ「藤前干潟のハンターたち〜ミサゴとその他の猛禽類〜」】
日時:2019年1月19日(土)13:30〜15:30
場所:稲永ビジターセンター 2階 会議室
講師:先崎啓究(せんざきひらく)氏(道央鳥類調査グループ)
定員:30名
参加費:無料
申込み・問い合わせ先:下記

 

【1部、2部共通】
申込み・問い合わせ先:
環境省名古屋自然保護官事務所
〒455-0845名古屋市港区野跡4-11-2
(TEL)052-389-2877
(FAX)052-389-2878
メールアドレス:WB-NAGOYA@env.go.jp
※「参加者氏名」、「住所」、「電話番号」を記入の上、メール、はがき、またはFAXで上記へお申込みください。
※申込締切は2019年1月15日(火)【必着】です。

 

主催:藤前干潟ふれあい事業実行委員会
共催:名古屋市野鳥観察館、稲永ビジターセンター
協賛:イオンスタイル名古屋茶屋

 


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名古屋市野鳥観察館
(指定管理者 東海・稲永ネットワーク)  
  野村 朋子

〒455-0845
愛知県名古屋市港区野跡4-11-2稲永公園内
Tel/Fax:052-381-0160
E-mail: nagoya.kansatukan@car.ocn.ne.jp
URL:http://www.inae-bird-watching-place.org/
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「種は誰のものか?」岡本よりたかさん講演会
皆様

来年は伊勢湾台風から60年 水害のまち弥富で命のバトンを受け継ぎ
おかげさまの心で、次につなげたいランナー 佐藤仁志です

いつもありがとうございます


https://www.kokuchpro.com/event/539a7cef76c6737f74ea51dbc9ee65d5/

◾︎岡本よりたかさん講演会
「種は誰のものか?」

人間が生きていく上で欠かすことのできない「食」。
その根源となる種の深い話って、あまり知られていないのが現状。いま、その存在が脅かされているという事実もあったり…

今年、岐阜県郡上市にて「たねのがっこう」を立ち上げられ、古来から脈々と採取され続けてきた種をこの先の未来へ繋いでいこうと活動をされている岡本よりたかさんの目から見た種のお話になります。
種の神秘、そして将来への危機感…
少しでも多くの方に肌で感じてもらいたいという想いからこの講演会を企画しました。

農業をしている方だけに限らず、安全な食を旦那さんや子ども達に食べてもらいたいと思っているお母さん、次世代を担う若者などなど、幅広い世代の方に聞いていただきたい内容です。

本来、自然の恵みであるお米や野菜、またその種は自然のものであって、誰のものでもないはずです!この想いが少しでも多くの方に届くことを願って。

皆さまのご参加をお待ちしています!

◾︎講師プロフィール
岡本よりたか

無肥料栽培家・環境活動家
空水ビオファーム 代表
株式会社 岡本商店 代表取締役
たねのがっこう 主宰
1958年福井県生まれ

TVディレクター時代、取材を通して、農薬、除草剤、肥料が環境にもたらす破壊的ダメージを知り、また、ITエンジニア時代に体調を壊し、40歳半ばで、山梨県北杜市にて、無農薬、無肥料、無除草剤、自家採種の小麦や野菜の栽培を始める。

無肥料栽培の普及、遺伝子組み換え種子の危険性の啓蒙ために、全国各地にて年間150回ほど、無肥料栽培セミナーや講演を開催。また、シティファーマー構想を立ち上げ、家庭菜園ワークショップも積極的に展開している。

現在は、岐阜県郡上市にて、農業スクール及びシードバンク「たねのがっこう」を運営。

※著書「種は誰のものか」(キラジェンヌ出版)
※著書「無肥料栽培を実現する本」(マガジンランド)
※著書「野菜は小さい方を選びなさい」(フォレスト出版)
※著書「不自然な食べものはいらない」(廣済堂出版) 内海聡、野口勲、岡本よりたか共著
※DVD「新説異説 農業と食糧支配」 

◾︎日時
2019年1月20日(日)13:00〜16:00

12:00開場〜12:45 物販
13:00〜15:00 講演会
15:00〜15:30 質疑応答
15:30〜16:00 物販

◾︎講演内容
・種の神秘について
・主要農作物種子法廃止の影響
・種苗法の改正の影響
・遺伝子組み換え作物とは
・ゲノム編集がもたらすもの
・民間シードバンクの必要性
・自家採種の方法 等

◾︎会場
垂井町神田会館
岐阜県不破郡垂井町東神田3-7
JR垂井駅より徒歩約5分

お車でお越しの方は駅前パーキング(300円)をご利用ください

◾︎参加費
2,000円(夫婦でご参加の場合2人で3,500円)
☆フェアトレードドリンク(お持ち帰り用)付き

◾︎定員
60人
(状況によってはもう少し受け入れ可能かもしれません)

◾︎お支払い方法
ー蠹呂靴両豺
nekkofarm吉田、もしくはNPO法人 泉京・垂井までお持ちください

※この場合、できる限り事前にお渡し願えますようお願いいたします。
当日は受付等で十分な余裕がないと思われます…

△振込の場合
振込先: ゆうちょ銀行
記号 12460
番号 12748651
ヨシダ エイジ

※こくちーずプロにてお申込後、できる限り1週間以内にご入金ください

※振込確認書は必ず保管の上、当日ご持参ください

※キャンセルの場合はご連絡ください。
当日、前日のキャンセルはご返金いたしかねますので、ご了承ください

◾︎物販もあります!
☆岡本よりたかさん新著「種は誰のものか?」ほか
☆岐阜県西濃地区の無農薬栽培農家による野菜販売
☆チョコレートなどのフェアトレード商品

◾︎主催
nekkofarm
アドレス nekkofarm_tarui@yahoo.co.jp
090-1747-6067(吉田)

◾︎共催
NPO法人 泉京(せんと)垂井
岐阜県不破郡垂井町宮代1794-1
0584-23-3010
※垂井町はフェアトレードタウン実現を目指している町です!

〜〜〜ここまで あとはWEBでみてください〜〜〜

これからもよろしくお願いします

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1959年伊勢湾台風の年に 木曽三川の河口域で産湯をつかい
木曽川の水をいただき 弥富市の田んぼの蛙 佐藤 仁志 です
https://www.facebook.com/hitoshi.sato.543
地域の防災力
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環伊勢湾・山川里海・原体験 想いと智慧の交感ひろば
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