2019年度連続講座 「野生動物を知る」 第4回 【演題】高山帯におけるカモシカの生態〜カモシカ最新研究〜
皆様

岐阜大学の森部です。
岐阜大学野生動物管理学研究センターでは、本年度も連続講座「野生動物を知る」(全8回)を開催しています。
第4回を下記の通り、開催します。
多数のご参加をお待ちしております。

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2019年度連続講座 「野生動物を知る」
第4回
【演題】高山帯におけるカモシカの生態〜カモシカ最新研究〜

【演者】?田隼人 氏(山梨県富士山科学研究所/研究員)

【開催日時】2019年9月28日(土)13時〜15時

【開催場所】岐阜大学応用生物科学部101多目的ホール(岐阜市柳戸1-1)

【対象】一般市民・行政職員・関係者等

【受講料】無料

【申込締切】2019年9月26日(木)

【申込方法】
?参加希望回 ?氏名(ふりがな)?住所 ?所属 ?連絡先
をご記入の上、メールまたはFAXにて下記へお申込みください。
※質問等がございましたら、お書き添え下さい。また、当日参加も可能ですが、準備の都合上、事前申込みをお願いします。配布資料がなくなった場合はご了承ください。

【お申込み・お問合せ先】
岐阜大学応用生物科学部附属野生動物管理学研究センター
寄附研究部門「鳥獣管理の教育と普及」
TEL / FAX 058-293-3416 (担当:森部)
E-mail:rcwm@gifu-u.ac.jp
URL:http://www1.gifu-u.ac.jp/~rcwm/
      https://www.facebook.com/gurcwm/

本事業は「清流の国ぎふ 森林・環境基金事業」の一環として行われています。
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森部絢嗣(Junji MORIBE)
E-mail:   junmoribe@gmail.com
岐阜大学応用生物科学部附属野生動物管理学研究センター
寄附研究部門「鳥獣管理の教育と普及」 准教授  博士(農学)
http://researchmap.jp/moribej
501-1193 岐阜市柳戸1-1
TEL&FAX: 058-293-3416
携帯:090-1780-5523
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非営利組織のための『グッドガバナンス認証』 制度説明会

環伊勢湾原体験F MLのみなさま

ボランタリーネイバーズ・中尾です。

当法人が主催する標記の企画についてご案内させていただきます。

「活動に参加する人はいるけれど、いっしょに運営を考えてくれる人がなかなかいないんだよな」

という悩みをもっているひとと一緒に学びたいと思い、企画しています。

ぜひ、ご参加ください。

↓以下、お知らせになります
非営利組織のための『グッドガバナンス認証』 制度説明会
お申込みはこちらから・・・
https://forms.gle/N3ypqohDWZxNuPzf7
チラシはこちらから・・・
http://blog.canpan.info/vns/archive/792
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非営利組織のためのグッドガバナンス認証制度説明会
組織の体制を見直したい時に役立つ!組織評価を活用した組織づくり
NPOが継続的に活動するためには、組織の基盤が整っていることが大切です。
運営確立・改善に活用する「第三者の組織評価」の制度を理解し、
評価基準と運営実態を照らし合わせ、現状の課題を確認することが、組織改善の第一歩です。
また、NPO支援に携わる立場からは、組織評価が活きる団体の規模や状況、
時機などを照し合わせ、市民活動団体の組織強化のサポートについて考えます。
日時:2019年9月8日(日) 9:15〜12:15
会場:名古屋市市民活動推進センター
(名古屋市中区栄三丁目18番1号 ナディアパークデザインセンタービル6階)
対象: NPO法人、一般社団法人、一般財団法人の方、行政、市民活動センター
NPOの支援機関、専門家、企業CSR、プロボノ等の支援者の方
定員:40名
講師:山田 泰久氏 (一財)非営利組織評価センター業務執行理事
事例講師(評価実践者)
山田 稔さん NPO法人西三河在宅介護センター/2018年ベーシック評価
山田 朋子さん NPO法人ぎふハチドリ基金/2018年ベーシック評価
【申込方法】
下記からお申込みください。
https://forms.gle/N3ypqohDWZxNuPzf7
【申込問合せ】特定非営利活動法人ボランタリーネイバーズ
TEL 052-979-6446 FAX 052-979-6448
Email:
vns@vns.or.jp
※定員になり次第締め切ります
主催:NPO法人ボランタリーネイバーズ・一般財団法人非営利組織評価センター(JCNE)
協力:一般財団法人中部圏地域創造ファンド 

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中尾 さゆり (Nakao Sayuri)
TEL:090-6081-4262
e-mail:sally.nakao@gmail.com

twitter:sally_0830
NPO会計blog:
http://blog.canpan.info/sally_nakao/
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SDGs? 水道法? そもそも水の何が問題なの?という人のための
【転送・転載大歓迎】

皆さま

来月末ですが、改正水道法施行直前に、水とSDGsについての学習会を開催します。
ぜひ、ご参加ください!

神田 浩史

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SDGs×水
水の商品化は水資源の問題解決につながるの?

改正水道法施行直前!!

SDGs? 水道法? 
そもそも水の何が問題なの?という人のための

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国連が環境・社会・経済などの課題を解決するために2030年までに世界が達成するべき目標として設定した「持続可能な開発目標(SDGs)」。
SDGsを切り口に3回連続のセミナーを開催します。

第1回目のテーマは「水」。水の商品化によって水問題は解決するのでしょうか。
水を専門とする講師が世界の、そして日本の水資源の問題について話します。

ワークショップでは水資源の問題に対して自分たちは何ができ、それがSDGsの目標17項目のうち何に当てはまるのか、個人の消費活動レベルだけではなく、包括的に解決するためにどうすればいいのかを考えます。

●日時:
2019年9月29日(日)13:00〜16:00(12:45受付)

●会場:
名城大学 社会連携ゾーンshake ワーキングスペース
https://www.meijo-u.ac.jp/about/campus/dome.html
愛知県名古屋市東区矢田南4-102-9  
JR中央本線・名鉄瀬戸線「大曽根」駅下車 徒歩約10分
地下鉄名城線 「ナゴヤドーム前矢田」駅下車2番出口 徒歩約3分
ゆとりーとライン「ナゴヤドーム前矢田」駅から徒歩約5分

●参加費:
500円 (資料代)

●事前申込:
不要

●講師:
神田浩史(NPO法人 泉京・垂井副代表)  2003年3月、第三回世界水フォーラム開催時に世界水フォーラム市民ネットワーク事務局長として多くの市民・NGO の参加を推進。長年にわたり、ダム、水道の市場化、越境水といった水資源の専門家として活動している。
京都市生まれ。大学を卒業後、開発コンサルタント企業に勤務し、タンザニア、ナイジェリア、バングラデシュなどでODAの農業開発事業に従事。企業を退職後、主に東南アジア各地の地域づくりの現場を調査研究し、日本政府の国際協力・ODA 政策策定に関わる。現在は、全国各地で地域づくり、環境・水・ 川、NPO・NGOなどに関する講演を行うかたわら、複数のNPOの役員としてグローバルな観点を踏まえた上で、流域単位の循環型社会の再構築を図る社会を「穏豊」社会と銘打ち、揖斐川流域での穏豊社会の実現に向けて地域づくりに関わっている。
岐阜県不破郡垂井町在住。

●プログラム
13:00〜14:00 講師レクチャー  14:00〜14:15 質疑応答  14:15〜14:30 休憩  14:30〜16:00 ワークショップ  *今回の水の講座はSDGsを切り口とした3回連続のセミナーのうちの第1回目です。第2、3回目は年度内に実施する予定です。


◎主催・問合せ:NPO法人 泉京・垂井(せんと・たるい)  〒503-2124  岐阜県不破郡垂井町宮代1794番地の1
メール:info@sento-tarui.org TEL:0584-23-3010

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山里聞き書きプロジェクトin中川村 参加者募集 〜聞いて、見つけて、未来につなごう、地域の宝〜

皆様

NPO山里文化研究所の清藤と申します。

長野県中川村で「山里の暮らし」をテーマにした聞き書き活動が開始されます。

9月7日スタート、2月末には書籍として発行します。

この聞き手(=書き手)として参加しませんか。

また、興味のありそうな方にお声掛けを、ぜひよろしくお願いいたします。

(転送歓迎)

●中川村は、南アルプスと中央アルプスの間にあり、景色の良さで大変人気があります。

天竜川流域に広がる平地は一面の果樹園。秋にはリンゴ、ブドウに恵まれます。

こんないい村と御縁がもてるチャンスはめったにありません。この機会をお見逃しなく!

●聞き書き塾1 9月7・8(土日) 中川村にて

●聞き書き塾2 11月17日(日)(予定) 中川村にて

●交通手段 JR飯田線。または自家用車で中央道松川IC。

JR飯田線へは、名古屋または新宿から高速バスで飯田下車し、乗り継ぎ。あるいは豊橋駅から。

●参加資格 60歳以下 パソコンで原稿作成(ワード)、Eメールで原稿提出と諸連絡ができること。

●参加費:一般10,000円、学生5,000円(高校生以上)※別途宿泊実費5,000円

完成冊子10冊贈呈

*聞き書き活動にかかる時間は、そこそこ速い人で実質11日程度と見積もっています。

----- -----以下、主催者公式広報から----- -----

◆聞き書き講座・フィールドワーク・本づくりまでを体験、修得する連続ワークショップ

山里聞き書きプロジェクトin中川村 参加者募集

〜聞いて、見つけて、未来につなごう、地域の宝〜

主催:信州なかがわ木の駅実行委員会・山里の聞き書き会

協力:特定非営利活動法人 山里文化研究所

聞き書きプロジェクトin中川とは

「山里聞き書きプロジェクトin中川村」は、信州なかがわ木の駅実行委員会の活動のひとつとしてはじまりました。

山の恵みをいただきながら暮らした時代の 「生きる力」 をもっと知りたい、触れたい、残したい。そんな思いから

今回は、南信州・中川村に暮らす80代以上のおじいさんおばあさんからお話をお聞きし、文字起こしをして、

半年間で一冊の本にまとめます。足元にある宝探しのような体験と、未来へ繋ぐ聞き書きの手法を学びたい方をお待ち

しています。

<第一回講座「山里聞き書き塾」>

2019年9月7日(土)、8日(日)

会場:古民家 七代(長野県上伊那郡中川村片桐4134)

講師:清藤奈津子(山里文化研究所理事長)

アドバイザー: 丹羽健司(地域再生アドバイザー)

■事務局・申込み・問合せ先

信州なかがわ木の駅実行委員会・山里聞き書きプロジェクト

電話番号 070-6663-5875(米山)

メールアドレス nakagawa.kikigaki@gmail.com

以上

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岐阜大学70周年記念シンポジウム 「野生動物管理の推進を担う地方大学の取り組み」
みなさま

岐阜大学の森部です。
以下の通り、シンポジウムを開催します。
多数の参加をお待ちしております。

~~~~~~~~~~
お世話になっております。
岐阜大学応用生物科学部附属野生動物管理学研究センターの池田と申します。
当センターでは、岐阜大学の70周年に合わせて、10月5日(土)に野生動物管理に関する下記のシンポジウムを開催いたします。
ぜひ多数のご参加をいただけますよう、ご案内させて頂きます。
なお、この案内は転送を歓迎します。

~~~~~シンポジウム詳細~~~~~
岐阜大学70周年記念シンポジウム
「野生動物管理の推進を担う地方大学の取り組み」

【開催趣旨】
野生動物を適切に管理していく上では、科学性と計画性が不可欠であることから、
欧米では「野生動物管理学」が教育研究分野として確立している。一方。日本に
おける「野生動物管理学」は黎明期にあり、本格的に取り組んでいる大学の数は
限られる。そこで、大学として体制を構築し、それに応じた研究者を配置した上
で、先進的な取り組みを進めている複数の大学の事例を紹介し、この分野の発展
ならびに地域社会との連携強化の重要性を共有することを目的に開催する。
なお、本シンポジウムは日本学術会議課題別委員会「人口縮小社会における野生
動物管理のあり方の検討に関する委員会」の審議結果を踏まえて開催される。

【主催】岐阜大学応用生物科学部
【共催】岐阜県農林業教育システム、岐阜県
【後援】「野生生物と社会」学会、東海農政局、中部森林管理局、環境省中部環
境事務所、日本学術会議(予定)

【日時】令和元年10月5日(土)13:00〜17:00
【場所】岐阜大学 講堂 (岐阜市柳戸1-1)

【プログラム】
13:00   開会挨拶:杉山 誠(岐阜大学応用生物科学部長)
13:05   来賓挨拶:鷲谷 いづみ(日本学術会議課題別委員会委員長)
        「日本学術会議回答(人口縮小社会における野生動物管理のあり方)について」
13:15   基調講演:梶 光一(日本学術会議課題別委員会副委員長)
        「野生動物管理のJapan Modelの提案」
13:55   体制:林田 光祐(山形大学農学部長)
        「東北地方での野生動物管理の拠点づくりの試み」
14:05   研究:江成 広斗(山形大学農学部准教授)
        「縮小社会における野生動物とのつきあい方:東北地方を事例に」
14:40   体制:鈴木 正嗣(応用生物科学部附属野生動物管理学研究センター長)
        「寄附研究部門「鳥獣管理の教育と普及」の特徴と役割〜岐阜県との連携と協
働がもたらす成果〜」
14:50   研究:池田 敬(応用生物科学部附属野生動物管理学研究センター特任助
教)
        「岐阜県における大学と県が連携した野生動物管理の進め方」
15:25   体制:横山 真弓(自然・環境科学研究所森林・動物系次長)
        「兵庫県における野生動物管理の体制」
15:35   研究:高木 俊(自然・環境科学研究所森林・動物系講師)
        「モニタリングデータと捕獲情報をもとにしたシカの地域別動態の推定」
16:25   総合討論:全演者
17:25   閉会挨拶:岐阜県

【対象】教職員、自治体、学生、一般、企業関係者
※本シンポジウムはCPD単位を申請中です。民間企業からの多数の参加もお待ちし
ております。

【受講料】無料

【申込締切】令和元年9月30日(月): 定員350名(先着順)

【申込方法】?氏名(ふりがな)、?住所、?所属、?連絡先をご記入の上、メール
/FAXにて下記へお申込みください。質問等がございましたらお書き添えください。
※当日参加も可能ですが、配布資料がなくなった場合はご了承ください。

【お申込・お問合せ先】
岐阜大学応用生物科学部附属野生動物管理学研究センター
寄附研究部門「鳥獣管理の教育と普及」
TEL/FAX:058-293-3416(担当:池田)
E-mail:semrcwm@gifu-u.ac.jp
URL:http://www1.gifu-u.ac.jp/~rcwm/
~~~~~~~~~~

-- ---------------------------- 森部絢嗣(Junji MORIBE) E-mail: junmoribe@gmail.com 岐阜大学応用生物科学部附属野生動物管理学研究センター 寄附研究部門「鳥獣管理の教育と普及」 准教授 博士(農学) http://researchmap.jp/moribej 501-1193 岐阜市柳戸1-1 TEL&FAX: 058-293-3416 携帯:090-1780-5523


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