里山インキュベーターいびがわ2018 ビジネスモデル発表会&マッチング交流会
里山インキュベーターいびがわ2018 ビジネスモデル発表会&マッチング交流会
公開 ? 主催者: 里山インキュベーターいびがわ2018

里山の資源活用や地域課題の解決のための「小さな生業」創りを目指して展開してきた里山インキュベーターいびがわ2018実践講座の最終回として、起業家(の卵)たちのビジネスモデル発表会&マッチング交流会を大垣市のソフトピアジャパンセンターの会場で開催します。
内容に興味ある方ならどなたでも聴講可能です。地域づくり・農山村起業・ソーシャルデザイン等のワードに関心ある方!ぜひご参加ください。

日時:1月20日(日)13時30分〜16時30分
会場:ソフトピアジャパンセンター中会議室3(大垣市加賀野4丁目1番地7)駐車場有り=3時間まで100円 [アクセス]  http://www.softopia.info/access/
参加費:無料(当日参加も可能)※資料準備の都合上なるべく事前にお申込みください。

(スケジュール)
13:00〜 開場(受付開始)
13:30〜 開会、趣旨説明

14;00〜 ビジネスモデル発表会(発表10分+質疑3分/仮題)
※都合により発表順等が変わる場合があります。
?伊藤翔汰(合同会社ロム)「小規模林業会社で持続可能な根尾の森づくり」
?大村裕茂(木工房きのこま)「自分だけの木のこま・木のうつわ」
?石川麻衣子(森林文化アカデミー学生)「里山のワーキングスタジオ」
?神田浩史(みんなのたるい・協働推進ネットワーク)「住民主体のまちづくりのお手伝い」
?河合良太(NPO法人泉京・垂井)「揖斐川流域の持続可能な社会づくりに向けた起業研修」
?三ツ松由有子(NPO地域の未来志援センター)「地域経済循環調査に向けたプラットフォームづくり」

15;30〜 休憩〔会場レイアウト変更〕
15:40〜 講評・コメント 鵜飼宏成さん(愛知学院大学経営学部教授)ほか
    マッチング交流会(各発表者のテーブルで自由に懇談)
16:30〜 閉会

★問い合せ・申し込み:ヤマノカゼ舎
〒501-0601 岐阜県揖斐川町北方3207-1「星降る古民家」
TEL 090-7732-3680(担当 嵯峨)、E-mail:saga@forest.ac.jp
申込み時に、?参加希望日、?お名前、?性別・年齢、?ご住所、?Emailアドレス、?緊急連絡先、を添えてE-mailをお送りください。

本事業は岐阜県「移住促進団体活動推進事業」の委託を受けて、ヤマノカゼ舎がNPO法人泉京・垂井、NPO法人地域の未来志援センターの協力で実施するものです。
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*植物の神秘グロッセ・リュック:第6回「Symbiose 共生第2弾」
2019年初のエコール・グロッセのお知らせです。

自然の不思議を知れば知るほど、誰がこの見事な世界を創られたのかと思わされま
す。
植物に知性があること、その見事なコミュニケーションの仕組みが解明されつつあり
興味が尽きません。

・・・・・・
2019年2月3日(日)
1部:植物の神秘   am10:00 ~ 12:00
2部:ひかりのたね  pm13:00 ~ 15:00
ティータイム&シェア会:pm15:00 ~
会費:1、2部通し6000円 /1・2部単体3500円 / 学生半額

定員:20名  (当日は500円増しです)   
会場:日陶連原料ビル1F Enne_nittouren
   名古屋市東区代官町26-20 
   地下鉄桜通線「車道」より歩10分 / 地下鉄東山線「新栄」下車歩12分

*植物の神秘グロッセ・リュック:第6回「Symbiose 共生第2弾」
Symbioseの語源は、ギリシャ語で、 Syn= 共に Bios= 生命、生活、生きる、
という意味合いを持ち、「共に生きる」ということになります。
植物と微生物との共生関係に始まり、生命活動に必ずしも好都合とは言えない海の中
で、
自然はどのように共生を生み出すことができたのか?サンゴの世界から探ってみま
す。

アリの生活ぶりも共生に満ち、満ちています!
前回に続き、そんないのちの共生の世界を映像と共に探求します。

*ひかりのたね グロッセ世津子:第6回「ツタの葉をまとったおひな様」作り
一足早いですが、桃の節句に先駆けて、おひな様の色紙作りを楽しみたいと思いま
す。
大きなツタの葉を襦袢にして、縮緬や和紙で思い思いの着物を作って着せてみます。
童心に返って一緒に桃の節句をお祝いしましょう!!

詳細・申込:http://www.eco-branch.jp/event/pg1020.html
お問合せ:エコ・ブランチ 鶴田紀子 052-503-1002 noriko@eco-branch.com
<mailto:noriko@eco-branch.com>

?鶴田商会 Eco-Branch
ーーーーーーーーーー
   鶴田 紀子
 noriko@eco-branch.com
  ?(052)503-1002
 エコ・ブランチへようこそ
 http://www.eco-branch.jp
 らいふすたいる研究所
 http://www.eco-branch.jp/Life/index.html
 Facebookページ
 https://www.facebook.com/pages/Eco-Branch/250846668323002
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第8回佐鳴湖交流会~佐鳴湖について、年に一回一堂に会し、誰もが発言できるイベントです。
1/26(土)の午後に恒例の第8回佐鳴湖交流会を開催します。
佐鳴湖について、年に一回一堂に会し、誰もが発言できるイベントです。
       興味のある方はどうぞご参加下さい。

場所:静岡大学浜松キャンパス佐鳴会館ホール
(浜松市中区城北3-5-1, 浜松駅からバス20分程度、静岡大学下車)
共催:佐鳴湖地域協議会、静岡大学アメニティ佐鳴湖プロジェクト
参加無料

ポスターセッション 13:00〜14:00
活動事例発表会 14:00〜15:00
  ?浜名湖と佐鳴湖とを結ぶ新川舟運報告 市民環境ジャーナル 井上正男
  ?ミシシッピアカミミガメをとって食べる
    〜佐鳴湖でのカメ類捕獲調査の結果報告〜 昆虫食倶楽部 夏目恵介
  ?よみがえれヤマトシジミ 〜10 年間の成果と課題〜 辻野兼範
  ?佐鳴湖あそび場大作戦 コドモーランドプロジェクトチーム
講演会 15:00〜16:00「昆虫から見た佐鳴湖」
    磐田市竜洋昆虫自然観察公園 北野伸雄氏(昆虫くん)
意見交換会 16:00〜17:00
懇親会 17:30 会費1,000 円

問合先:
戸田:toda.mitsuo@shizuoka.ac.jp
あるいは、
株式会社フジヤマ 都市・地域創造部 高橋・伊藤・鈴木
〒435-0015 浜松市東区天龍川町303-6
電話053-462-8804 FAX053-462-8851
E-mail: k-itoh@con-fujiyama.com(伊藤)
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【演題】鳥と生きる-鳥類からみる自然とヒト-
【演題】鳥と生きる-鳥類からみる自然とヒト-

【演者】須藤明子 氏 ((株)イーグレット・オフィス/専務取締役)

【開催日時】平成31年1月26日(土)10:00 〜 12:00

【開催場所】岐阜大学 講堂(岐阜市柳戸1-1)

【対象】一般市民・行政職員・関係者等

【受講料】無料

【申込締切】平成30年1月24日(木)

【申込方法】
?氏名(ふりがな) ?住所 ?所属 ?連絡先
をご記入の上、メールまたはFAXにて下記へお申込みください。
※質問等がございましたら、お書き添え下さい。また、当日参加も可能ですが、準備の都合上、事前申込みをお願いします。
配布資料がなくなった場合はご了承ください。

【お申込み・お問合せ先】
岐阜大学応用生物科学部附属野生動物管理学研究センター
寄附研究部門「鳥獣管理の教育と普及」
TEL / FAX 058-293-3416 (担当:國永)
E-mail rcwm@gifu-u.ac.jp
URL http://www1.gifu-u.ac.jp/~rcwm/
    https://www.facebook.com/gurcwm/
************

-- ---------------------------- 森部絢嗣(Junji MORIBE) E-mail: junmoribe@gmail.com 岐阜大学応用生物科学部附属野生動物管理学研究センター 寄附研究部門「鳥獣管理の教育と普及」 准教授 博士(農学) http://researchmap.jp/moribej 501-1193 岐阜市柳戸1-1 TEL&FAX: 058-293-3416 携帯:090-1780-5523 ------------------------------

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みどりでまちが変わる!東京が変わる!Green Connection TOKYO 2019
Green Connection TOKYO 2019
みどりでまちが変わる!東京が変わる!

東京には、東側の都心部にも、その周りに広がる住宅地や西側の丘陵地・山地にも、さまざまなみどりがあります。いま、そのみどりが地域のサスティナビリティに大きく貢献し、まちを発展させる核として注目されています。未来へ向けて、公民それぞれの主体がこれからどのような役割を果たしていくべきなのか。東京各所で進行中の事例を通して、みどりを活かした東京のまちづくりを考えます。

【日時】
2019年1月19日(土)13:00〜17:30
(受付開始 12:30〜)

【会場】
都民ホール
(東京都新宿区西新宿二丁目8番1号 都議会議事堂1階)
・「JR新宿駅」(西口から徒歩約10分)
・都営地下鉄大江戸線「都庁前駅」A3出口から徒歩1分

【参加費】無料・要申込
【定 員】200名
【主 催】東京の緑を守る将来会議、(一財)セブン-イレブン記念財団、東京都※交流パーティを除く
【後 援】公益財団法人 都市緑化機構、公益社団法人 日本造園学会、公益社団法人 日本都市計画学会、一般社団法人 ランドスケープコンサルタンツ協会、認定特定非営利活動法人 日本都市計画家協会、特定非営利活動法人 NPO birth ※交流パーティを除く

【協 力】特定非営利活動法人 Green Works
<プログラム> 
■基調講演
テーマ「グリーンコネクション!公民連携でつなぐ新しい時代のみどり」
横張 真氏(東京大学 都市工学専攻教授)

■事例紹介

1.都心部における質の高い緑に向けた取組み 〜市民緑地制度の可能性〜

東京都心部には実は緑が多く存在します。民間の開発によって生まれたこれらの緑地を、市民緑地制度によってさらに活用しようという動きが始まっています。都市の緑を取り巻く状況とその背景について紹介します。

?植田 直樹氏(株式会社 三菱地所設計ランドスケープ設計室長)

2.「農」でまちをプロデュース 〜"こくべジ"プロジェクトの広がり〜

東京の真ん中に位置する国分寺市では、国分寺崖線からの湧水や玉川上水を活用し、古くから農業が営まれてきました。ここで生産された農畜産物を「こくべジ」としてブランディングし、様々な主体がプロジェクトを支えることで、大きな広がりが生まれています。さらに市内の農家が、都心のサテライトとして、赤坂見附に「東京農村」を設立。新規就農者や農に関わる人々の交流の場として活用されています。

?南部 良太氏(農業デザイナー)
?中村 克之氏(国分寺中村農園/東京農村オーナー/JAむさし国分寺地区青壮年部部長)

3.空き家・空き畑・空き山を活かした協働による里づくり 〜八王子市「小津倶楽部」の取組み〜

八王子市小津町は、全域が市街化調整区域に位置する山間の町で、少子高齢化が進行し、民間バス路線も撤退するなど都市縮退の最前線にあります。そのような中、地域内外の住民・企業・行政・大学が連携し、 空き家・空き畑(耕作放棄地)・空き山(荒廃樹林地)など種々の低未利用地の再生・活用を総合的かつ一体的に行いながら、協働による里づくりを進めています。
?飯田 晶子氏(東京大学大学院工学系研究科 特任講師)
?前原 教久氏(特定非営利活動法人小津倶楽部 代表/小津町会 会長)

■トークセッション
テーマ「みどりのチカラを、地域のサステナビリティにつなげるために」 	 
吉高まり氏 (三菱UFJモルガン・スタンレー証券株式会社 環境戦略アドバイザリー部 チーフ環境・社会(ES)ストラテジスト)
原口 真氏 (MS&ADインターリスク総研株式会社 リスクマネジメント第三部 環境・CSRグループ 産学官公民金連携・特命共創プロデューサー)
古澤達也氏 (国土交通省 都市局 公園緑地・景観課長)
<コーディネーター> 横張 真氏 

■クロージング
NPO法人Green Connection TOKYO設立のお知らせ
<交流パーティー>
【時間】18:30〜21:00
【参加費】6,000円
【会場】グッドビュー東京(都庁第一本庁舎北展望台45階)
※要申込み

●NPO法人 Green Connection TOKYO とは
東京都と区市町村が定めた「緑確保の総合的な方針」に基づき、(一財)セブン‐イレブン記念財団の支援を受けて2010年に誕生した「東京の緑を守る将来会議」は、2019年より「NPO法人Green Connection TOKYO」として新たなスタートを切りました。今後は世界に誇る"みどり豊かな国際都市"TOKYOの実現を目指し、産官学民との連携によってグリーン・イノベーションを生み出してまいります。
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